MENU

image Photo

人を想い、街を想い、美しい住まいを。
「その瞬間を輝かせる美しい生活舞台をお届けする」という
私たちの哲学を、この大切な地に込めて。

人と街を想う

次の50年、100年に向けて。
3つの環境をデザインする、東急株式会社の住まいづくり

東急株式会社は田園調布や洗足の邸宅街を開発した田園都市株式会社にひとつの起源を求められます。
本年は、その設立より100周年。創業期から受け継がれてきた街づくりへの想いは、
ドレッセの住まいづくりへしっかりと組み込まれています。
「創造性」「居住性」「安全性」の3軸から錬磨を重ね、次の100年を生きる生活舞台をデザイン。
東急株式会社は、街の未来を見据えて、美しく調和する住まいを創造します。

街づくり100周年。
次の100年も選ばれる沿線であり続けるために。

「選ばれる沿線」であり続けるため、渋谷などの大型開発を推進するとともに、
沿線活性化に努め、次世代へつながる街づくりを推進し続けています。

東急株式会社 街づくりの軌跡

1918年(大正7年)。理想的な住宅地の開発をめざして、明治の実業家渋沢栄一らが、東急株式会社の祖、田園都市株式会社を設立しました。
渋沢栄一が想い描いたのは、日本らしい田園都市。「人は、到底自然なくして生活できるものではない」という渋沢栄一の残した言葉には、東急株式会社の出発点ともいえる街づくりへの想いが込められています。

  • image photo

    1922年 洗足田園調布 分譲開始

    第1期として353区画の分譲が開始されました。この地域は後に27.9ha、574区画の田園都市を形成し、やがて高級住宅街として知られるようになりました。

  • image photo

    1923年 発展する田園調布

    同心円と放射状の道路で構成されている田園調布。父栄一の命を受け欧米都市を単身視察した渋沢秀雄がパリ凱旋門にインスパイアされたものでした。

  • image photo

    1953年 城西南地区開発趣意書 発表

    東京の過密化を憂いた五島慶太が多摩丘陵に第2の東京を創るという構想を発表。今でこそ東急多摩田園都市の成功は当然と思われがちですが、当時としては極めてリスクの高い計画でした。

  • 青葉台駅周辺 空撮

    2003年 東急多摩田園都市 50周年

    城西南地区開発趣意書から約半世紀。地元地権者とともに進めてきた街づくりは多くの人々に共感され約54万人を擁する都市へと成長しました。

    写真:青葉台駅周辺 空撮

  • 第2期開業当時の二子玉川ライズ

    2011年 二子玉川ライズ 開業

    1982年の「再開発を考える会」発足から約30年。都内最大規模の再開発が進められていた二子玉川に自然との共存をテーマにした新しい街が誕生しました。

    写真:第2期開業当時の二子玉川ライズ

さらなる未来へ。

そして今、次の100年を見据え、東急株式会社は沿線の活性化に向けた新たな取り組みをスタートしています。

image photo

2019年 南町田

東急株式会社と町田市が共同で街づくりを推進。
まったく新しいライフスタイルセンターが誕生する。

image photo

2027年 渋谷

未来、そして世界とつながる街へ。
エンタテイメントシティSHIBUYAを目指し東急株式会社の街づくりは続いていく。

沿線の活性化をさらに推進。

池上線沿線では、国内外からのさらなる来街が期待できるエリアとして、
駅舎のリニューアルや地域と連携した沿線の活性化を推進しています。

image photo

image photo

2017年 戸越銀座

2017年度グッドデザイン賞受賞の池上線「戸越銀座」駅。

1927年開業の木造駅舎の趣や思いを継承し、2016年12月、多摩産材をふんだんに使用した“木になるリニューアル”が完成。地域の皆さまとともに製作した木製ベンチも設置し、2017年グッドデザイン賞をはじめ数々の賞を受賞しました。

image photo

池上線五反田高架下

2018年 五反田

商業施設「池上線五反田高架下」開業。

2018年3月13日、池上線の五反田~大崎広小路駅の約230mにわたる高架下に新たな商業施設が誕生。新業態のライフスタイルショップや昭和感漂う横丁エリアなど、「池上線五反田高架下」として、新たなコミュニティ空間に生まれ変わりました。

image photo

イメージパース

2019年 旗の台

池上線「旗の台」駅“木になるリニューアル”へ。

「戸越銀座」のリニューアルに続き、「旗の台」駅でも2019年春の完成を目指して、木造駅の雰囲気を踏襲した“木になるリニューアル”が進行中です。多摩産材を使った温かみのあるホーム屋根や待合室の改修により快適性の向上を図ります。

image photo

イメージパース

2020年 池上

池上線「池上」駅の改良と駅ビル開発計画。

池上線の象徴となる新しい駅舎が2020年に誕生(予定)。外観に門前町の歴史性を取り入れるなど、駅と街の一体感を目指しています。また、上層階を駅ビルとして、店舗とともに保育園や公共・公益施設などの生活支援施設を導入します。

image photo

美を装う。東急株式会社のマンション。

都市で生きる人たちの
個性や生き方を美しく彩りたい。
フランス語で「建てる」を意味する 「DRESSER」と英語で美しく「装う」を意味する「DRESS」を
組み合わせブランドネームには
そんな想いが込められています。
ブランドカラーのドレッセレッドは
成熟した赤ワインの深みや優美な薔薇を象徴し上質感と信頼を表現しています。

  • ドレッセ目黒インプレスタワー

    ■都市型タワーレジデンス ドレッセ目黒インプレスタワー

  • ドレッセ田園調布プレゼンス

    ■邸宅街低層レジデンス ドレッセ田園調布プレゼンス

  • ドレッセ用賀

    ■都市型レジデンス ドレッセ用賀

二子玉川ライズタワー&レジデンス

■複合開発プロジェクト 二子玉川ライズタワー&レジデンス

ドレッセ鷺沼の杜プライムフォレスト

■環境創造型レジデンス ドレッセ鷺沼の杜プライムフォレスト

※上記物件は全て分譲済です。